公益社団法人トライアスロンジャパン(東京都新宿区、会長:岩城光英)は、太平電業株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:伊藤浩明)とオフィシャルパートナー契約を締結しました。
契約の背景と目的
トライアスロンは、「スイム」「バイク」「ラン」という3種目を通じて、選手が自然と一体となって挑戦するスポーツであり、その開催には持続可能な環境保全が欠かせません。太平電業は、エネルギーインフラの保守を通じて社会基盤を支えるとともに、バイオマス発電や森林整備などの環境保全活動に積極的に取り組まれています。また、「村上・笹川流れ国際トライアスロン大会」への協賛などを通じて、地域振興とスポーツ支援を継続して実施してきました。
パートナー契約を通じて太平電業のインフラ技術や環境への知見を大会運営に活かし、アスリートや観客が一層安全かつ快適に楽しめる環境づくりを共にめざしてまいります。


太平電業株式会社について
プラント建設・メンテナンスのパイオニアとして、確かな技術と安全な施工管理で社会の発展に寄与してきました。プラント建設は常に危険と隣り合わせだからこそ、安全・安心でなければなりません。そのために実行してきた独自技術開発に磨きをかけ、これからも社会で必要とされる企業であり続けます。
ホームページ:https://www.taihei-dengyo.co.jp
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
関連記事


































