~オープンハウス・ディベロップメント福岡支社が1980年創部の歴史ある少年野球チーム「津福わかわし」を公式戦へご招待~

株式会社オープンハウスグループ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:福岡良介、以下「当社」)は、福岡ソフトバンクホークスが展開する社会貢献活動「ホークスメセナシート」の趣旨に深く共感し、今シーズンから協賛企業として支援を開始しました。

また、当社のグループ会社である株式会社オープンハウス・ディベロップメント 福岡支社から、本取り組みの一環として、久留米市の少年野球チーム「津福わかわし」の子どもたちへ、6月13日(土)に開催される公式戦の観戦チケットを贈呈いたしましたことをお知らせいたします。



「ホークスメセナシート」とは、野球を通じた社会貢献活動として、地域の青少年や各種スポーツ団体および福祉団体の方々をみずほPayPayドーム公式戦にご招待する事業です。

当社は、単に住まいを提供するだけでなく、福岡の街がより活気に溢れ、そこに暮らす人々が笑顔になれるような「地域密着の企業」でありたいと願っています。野球を通じて地域の青少年や福祉団体に夢と感動の機会を届ける「ホークスメセナシート」の素晴らしい社会貢献活動に賛同し、このたびの協賛を決定いたしました。

2021年より福岡ソフトバンクホークスの主力選手である柳田悠岐選手を起用したCMをスタートさせ、2026年シーズンからは、柳田悠岐選手に加えて周東佑京選手も広告に起用するなど、球団との連携を深めてまいりました。今回の「ホークスメセナシート」への協賛は、その連携をさらに一歩進め、球団と共に「福岡エリアの皆さんのために何かできることをしたい」という当社の強い想いから実現したものです。今後も地域に密着した温かみのあるコミュニケーションを継続してまいります。

この取組の一環で、当社福岡支社長を務める四ノ宮直人より、久留米エリアで活動する少年野球チーム「津福わかわし」の選手たちへ、「ホークスメセナシート」の贈呈式を執り行いました。多くの少年選手たちが集まり、未来のプロ野球選手を夢見る子どもたちの笑顔に包まれた賑やかな贈呈式となりました。「津福わかわし」の選手たちは、来る6月13日に予定される試合をメセナシートで観戦いただく予定となります。

今回のチケット贈呈を皮切りに、未来を担う子どもたちがプロの迫力あるプレーを間近で体感し、夢に向かって進むきっかけとなるよう、年間を通じて応援してまいります。また、福岡の皆様に心から信頼され、深く愛される企業を目指します。




■ホークスメセナシートについて
メセナシートとは、野球を通じた社会貢献活動の一環として、地域の青少年や各種スポーツ団体および福祉団体の方々をみずほPayPayドーム公式戦にご招待する事業。

■津福わかわしチームについて
1980年創部という長い歴史を持ち、現在は小学1年生から6年生まで27名が在籍する久留米市の学童野球チーム(少年野球チーム)。長年にわたり地域の子どもたちの健全な育成と野球の普及に尽力されていることから、子どもたちにプロの迫力あるプレーを体感し、さらなる夢を育んでほしいという想いより、今回の贈呈先として選定させていただきました。

企業概要
株式会社オープンハウスグループ
本社所在地 〒100-7020 東京都千代田区丸の内 2-7-2 JPタワー20階(総合受付)・21階
創業 1997年 9月
代表者 代表取締役社長  福岡良介
資本金 203億1,988万円
従業員数(連結)6,495名(2026年3月末時点)

株式会社オープンハウス・ディベロップメント
本社所在地 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷 3-12-18 渋谷南東急ビル
創業 2000年 9月
代表者 代表取締役 福岡良介
資本金 1億100万円
事業内容 (グループ) 
1.不動産売買の代理・仲介事業 2.新築戸建分譲事業 3.マンション・ディベロップメント事業
4.不動産投資事業 5.不動産金融事業 6.前各号に付帯関連する事業


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