10月11日(日)サンクスマッチでのオリジナルキーホルダー販売を通じ、若き赤馬の夢を応援します。

全国の地方自治体と金融機関に自社開発のシステムを提供する株式会社RKKCS(本社:熊本県熊本市、代表取締役 社長:金子 篤)は、Jリーグクラブ「ロアッソ熊本」(運営会社:株式会社アスリートクラブ熊本、本社:熊本県熊本市、代表取締役 社長:藤本 靖博)の協力のもと、「ロアッソ熊本アカデミー支援プロジェクト」を立ち上げます。

本プロジェクトは、2026年10月11日(日)に開催する「RKKCSサンクスマッチ」にて、当社オリジナル制作のキーホルダーをランダムグッズとして販売し、その売上から制作費や決済手数料などの諸経費を除いた金額に、同額を当社から上乗せし、ロアッソ熊本アカデミーへ寄付するものです。



アカデミー支援プロジェクト立ち上げの背景

RKKCSは、ロアッソ熊本が掲げる「県民に元気を 子ども達に夢を 熊本に活力を」の理念に共感し、2008年からサポートカンパニー、2022年からはオフィシャルトップパートナー(ユニフォームパートナー)として支援してきました。

ロアッソ熊本アカデミーは、熊本の子どもたちがサッカーを通じて夢を育む場であり、次世代の選手を育成するクラブの根幹を担う存在であると考え、トップチームへの支援に留まらず、これからの世代の成長を支援するため、本プロジェクトを実施する運びとなりました。
当社はこれからも「人も、まちも、しあわせに。」をサステナビリティステートメントとして掲げ、地域のスポーツ振興を通じて熊本の活性化に貢献いたします。
RKKCSのサステナビリティ

ロアッソ熊本 代表者コメント

一般社団法人ロアッソ熊本スポーツクラブ
代表理事 宮崎 幹士
この度は、ロアッソ熊本アカデミーのご支援・応援プロジェクトを立ち上げていただき、誠にありがとうございます。 ロアッソ熊本アカデミーでは、「価値ある選手と優れた人材を生み出す」ことを目標に、人として成長できる環境に取り組んでいます。

RKKCS様のご支援、そしてファン・サポーターの皆様お一人おひとりのご購入が、子どもたちの挑戦を後押しする力になります。アカデミーからトップチーム、日本代表、世界に羽ばたく選手が育つよう、引き続きご支援のほどよろしくお願いいたします。

「アカデミー支援プロジェクト」概要

プロジェクト名:ロアッソ熊本アカデミー支援プロジェクト
初回実施日:2026年10月11日(日) RKKCSサンクスマッチ実施日
実施場所:実施場所は、決まり次第お知らせいたします。
販売品:RKKCS×ロアッソ熊本 オリジナルキーホルダー(3種/ランダム)
販売価格:500円(税込)※キャッシュレスのみ
販売方法:ランダム販売 ※絵柄をお選びいただくことはできません
寄付先:ロアッソ熊本アカデミー(株式会社アスリートクラブ熊本経由)
寄付金額:売上からグッズ制作費・決済手数料等の諸経費を差し引いた金額に、RKKCSから同額を上乗せした金額

※最終の寄付金額は、2026/27シーズン終了後精算し、改めてご報告いたします。

RKKCS×ロアッソ熊本 オリジナルキーホルダーについて


3種類のデザインでご準備しました(50mm×50mm)

本プロジェクトで購入いただけるキーホルダーは、RKKCSとロアッソ熊本のコラボデザインで制作しました。

2026/27シーズン『RKKCSサンクスマッチ』概要

該当試合:明治安田J3リーグ第10節 ロアッソ熊本 vs 愛媛FC
日時:2026年10月11日(日) 13時キックオフ
会場:えがお健康スタジアム(熊本県熊本市東区平山町2776)

※チケット販売ならびに開場時間等、試合に関する詳細は決定次第順次お知らせいたします。
サンクスマッチ最新情報

株式会社RKKCSについて

RKKCSは日本の社会インフラを支えるサービスプロバイダーです。1966年の創業以来、北海道から沖縄まで300を超える地方自治体/50以上の金融機関に、自社開発のシステムを核に、導入から保守・サポートまで、トータルサービスを提供しています。
今後も常に時代を先取るサービスの開発と提供を通して「期待を超える未来」を創造し、持続可能な社会の発展に貢献いたします。






【会社概要】
社名:株式会社 RKKCS
本社所在地:熊本県熊本市西区春日3-15-60 JR熊本白川ビル11F
代表取締役 社長:金子 篤
事業内容:ソフトウェアの開発・販売/システム導入支援・保守サービス/ファシリティマネジメント&コンサルティング
設立:1966年7月
HP:https://www.rkkcs.co.jp/ 

RKKCSは、当社の登録商標です。その他、記載の会社名、製品名は、それぞれの会社の商号、商標もしくは登録商標です。なお、個々のコンテンツにおいて、個別に商標が示されている場合、またはそれを示すコンテンツにリンクしている場合には、当該情報が優先されます。
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