オフ会開催の3日前に募集したのにもかかわらず、名古屋地区は欠席者が誰ひとりなく、“『HERO』大好きっ子”な当選者10名が集まり、それぞれ思い思いのトークを繰り広げました。
ところでみなさん、なぜ今回の「オフ会」に応募しようと思ったのか?
きみりん「『HERO』も木村君も好き。当たったのは、たなぼたです(笑)」
もふ「“『HERO』ってこんなにいいドラマだよ”っていうのを作ってくれている人たちになにか伝えたいなと思ったとき、直でつながるかなと思いました。どの世代の人が見ても面白くて、夢があって説得力もある。最終的には解決してスカッとする。
そういうドラマって最近は少ないと思います。よく『HERO』は家族で見ていたので、いろんな人と『HERO』について、会話してみたいと思い、応募しました」
りこ「これから映画が始まる!という時に、みんなで会話できる。家族で『HERO』をみんなで固まって見ていた記憶が嬉しかった印象があり、楽しい会話がみんなとできたらと思い、応募しました」
意外に出た「家族で楽しく見ていた記憶があったので」という意見。
言われてみると、大勢揃って同じドラマを見て、語り合うという場は、最近なかなかないのかもしれません。『HERO』は「家族で見ていた」という人が多いことからも、視聴率34.3%を誇る、国民的ドラマだったと言えるのでしょう。
参照:ドラマ『HERO』はなぜ伝説となったのか? 平均視聴率34.3%を生んだ“ヒットの理由”(ウレぴあ総研 『HERO』特集)
ここでみなさんに『HERO』のどこが好きなのか聞いてみました。
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