■たった1台の特別仕様車「イエスタSVリーグ昇格号」が札幌のまちを駆け巡ります

札幌市でシェアサイクルサービス「ポロクル」を運営する認定NPO法人ポロクル(北海道札幌市、理事長:有村幹治)は、男子プロバレーボールチーム「北海道イエロースターズ」と包括連携協定を締結しています。その中の取組の一つとして、北海道イエロースターズの【SVリーグ昇格】を記念した、特別仕様車「イエスタSVリーグ昇格号」を展開します。
チームカラーの黄色で彩られた、たった1台の特別仕様車を探して、札幌のまちをめぐってみませんか?




「イエスタSVリーグ昇格号」は、 2026年4月15日にイエスタのSVリーグ参入が確定し、その発表記者会見の会場で展示されました。なお、この車両は同記者会見に出席した中谷薫選手、重留日向選手の直筆サイン入りとなっています。

特別仕様車も、通常の赤いシェアサイクル車両と同様に利用可能となっており、いつもの移動の中で特別仕様車に出会う“楽しみ”を創出します。
ポロクルの営業終了日である11月15日(日)まで利用できます。






■北海道イエロースターズ・認定NPO法人ポロクル 包括連携協定について

これまでポロクルは、シェアサイクルを通じて交通安全の啓発や健康増進、地域の魅力向上に取り組んできました。北海道イエロースターズも、地域に根差したスポーツチームとして、スポーツの力で地域に活力をもたらす活動を展開しています。こうした両者の取り組みを背景に、2025年に実施した自転車ルールを学ぶイベントでの連携等を経て、取り組みをさらに発展させるため、「交通安全・地域活性化に関する包括連携協定」を締結しています。
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■特定非営利活動法人ポロクル(認定NPO法人ポロクル)について



2016年9月、札幌市より「公益性が高く、運営組織や事業活動が適正であることが認められ「認定NPO法人」の認定を受けました。私たちは、自転車の共同利用サービス(愛称:ポロクル)事業を通して、札幌のまちづくり・人づくり・魅力づくりに貢献すべく、未来を担う若者たちとともに、様々な事業や活動を行っています。


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