ファン同士の交流の場を阿佐谷本社にて創出

2025年6月開催の様子
「バタフライ」ブランドを展開する株式会社タマスは、バタフライファンを対象にした「バタフライ ファンミーティング 2026」を11月3日(火・祝)に開催します。今年は阿佐谷本社での開催となります。開催に先立ち、9月29日(火)から参加者の募集を開始します。

日ごろよりバタフライを愛してくださる皆さまと、その魅力を共有できる場を設けたいと考え、企画しました。2025年6月に実施したファンミーティングでは、参加者同士でバタフライの好きなところを話し合ったり、普段なかなかお見せできない当社施設の見学もしていただきました。
今回も、ファンと社員とで交流する時間を設けるほか、ここでしか体験できない企画もいくつかご用意しています。参加者の皆さまのバタフライへの熱い思いを共有し合う場にしたいと考えています。
■「バタフライ ファンミーティング 2026」概要
◆スケジュール◆
参加者募集期間:9月29日(火)~10月12日(月・祝)
イベント実施日:11月3日(火・祝)13:30~17:30
◆募集人数◆
10名前後
※定員を上回る参加希望をいただいた場合は、抽選にて参加者を決定させていただきます。
※参加費は無料となります。
◆実施場所◆
株式会社タマス 本社(東京都杉並区阿佐谷南1-7-1)
応募はこちらから。
バタフライでは、これからも卓球愛好家の皆さまの思いに寄り添い、「卓球を通じて世界をもっと幸せにする」活動を続けていきます。
株式会社タマスについて

東京都杉並区の本社ビル
1950年に卓球の全日本チャンピオン田舛彦介が「もっと良い卓球用具を作りたい、自らの手で理想の用具を作りたい」との思いから創業した卓球用品の総合メーカーです。
近年では、卓球用品の製造・販売にとどまらず、Open the Worldを合言葉に「卓球を通じて世界をもっと幸せにする」ため、卓球の普及活動にも力を注ぎ、2025年4月より日本男女代表のオフィシャルサプライヤーを務めています。
ブランド名のバタフライには「選手を花にたとえるならば、私たちはその花に仕える蝶でありたい」という思いがこめられ、メイド・イン・ジャパンを体現する品質の高さで198の国や地域に普及し、世界卓球出場選手の半数以上に使用されています。
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