©2020 「映像研」実写映画化作戦会議 ©2016 大童澄瞳/小学館

2020年5月15日(金)公開予定の映画『映像研には手を出すな! 』。

乃木坂46の齋藤飛鳥、山下美月、梅澤美波の出演に加えて、浜辺美波、板垣瑞生、 桜田ひより、赤楚衛二ら大注目の若手俳優陣の参戦が決定しました。

浜辺美波、板垣瑞生、 桜田ひより、赤楚衛二が出演決定!

「月刊! スピリッツ」にて連載中の話題のコミック『映像研には手を出すな! 』が、乃木坂46の齋藤飛鳥、山下美月、梅澤美波の出演で実写映画となって5月15日(金)に公開、それに先駆けて4月よりTVドラマ版が放送スタートします。

作品のアイデアを次々と生み出す極度な人見知りの主人公・浅草みどり役に齋藤飛鳥。

超お嬢様でカリスマ読者モデルながらアニメーターを目指す水崎ツバメ役に山下美月。

アニメに興味はないものの金儲けの嗅覚と持ち前のビジネスセンスでプロデューサー的立ち位置の金森さやか役に梅澤美波。

“最強の世界”を夢見てアニメ制作に邁進する映像研究同好会、通称“映像研”の女子高校生の姿を、独特な世界観と共に描き出します。

そんな、この春大注目な作品である「映像研」に、いま大注目の若手俳優陣が出演し、乃木坂46の3人と演技合戦を展開することに!

映像研と同じく芝浜高校に通う、個性的な部活に所属する、個性的なキャラクターたちを演じます。

インパクト抜群の気象研究部・晴子を演じるのは、浜辺美波。

映像研にロボットアニメの制作を依頼する“ロボット研究部”に所属する熱いロボット愛を持つ部員・小野役には、板垣瑞生。

同じロボット研究部の小林には、「仮面ライダービルド」にてクローズ役を演じ注目を集めた新星・赤楚衛二。

そして映像研と業務提携を組み、ともにアニメ制作に臨む音響部の百目鬼(どうめき)は、桜田ひよりが演じます。

大注目の若手俳優陣が超個性的なキャラクターに扮し、映像研の3人を演じる齋藤飛鳥、山下美月、梅澤美波とどんな演技合戦を繰り広げるのでしょうか。

また、山下演じる水崎の両親役に実力派俳優の松本若菜と山中聡も出演し、充実の出演陣が映画を作り上げます。